カテゴリ
- 生徒の声
最近のエントリー
月別 アーカイブ
- 2012年2月 (1)
- 2012年1月 (6)
- 2011年12月 (2)
- 2011年11月 (7)
- 2011年10月 (7)
- 2011年9月 (1)
- 2011年8月 (4)
- 2011年7月 (4)
- 2011年6月 (9)
- 2011年5月 (4)
- 2011年4月 (1)
- 2011年3月 (5)
- 2011年2月 (6)
- 2011年1月 (4)
- 2010年12月 (6)
- 2010年11月 (9)
- 2010年10月 (8)
- 2010年9月 (7)
- 2010年8月 (7)
- 2010年7月 (7)
- 2010年6月 (10)
- 2010年5月 (9)
- 2010年4月 (8)
- 2010年3月 (15)
- 2010年2月 (10)
- 2010年1月 (8)
- 2009年12月 (10)
- 2009年11月 (4)
- 2009年10月 (5)
- 2009年9月 (2)
- 2009年8月 (4)
- 2009年7月 (5)
- 2009年6月 (7)
- 2009年5月 (4)
- 2009年4月 (6)
- 2009年3月 (7)
- 2009年2月 (7)
- 2009年1月 (5)
- 2008年12月 (7)
- 2008年11月 (8)
- 2008年10月 (5)
- 2008年9月 (5)
- 2008年8月 (5)
HOME > ヒューマンヘルスサポート 本部(高宮)ブログ > ここでしかできない、脳(心と体)の疲労の計測法 ヒューマンヘルスサポート本部「高宮日記59」
ヒューマンヘルスサポート 本部(高宮)ブログ
< リバイタルメソッド、進化形で効果アップ!ヒューマンヘルスサポート本部「高宮日記58」 | 一覧へ戻る | ストレスは、終わった後でどっとくる ヒューマンヘルスサポート本部「高宮日記60」 >
ここでしかできない、脳(心と体)の疲労の計測法 ヒューマンヘルスサポート本部「高宮日記59」
ここには、いろんな方が来られます。
みなさん、最初は緊張が強いです。
もちろん見た目や雰囲気は、カラッとしてて明るい方もたくさんです。
・・・でも、内側の緊張は、自覚できなし、はたからも見えません。
それをここでは計測できるわけです。
この方が、どれくらい疲れてあるか、ストレスがたまっているか、
脳の疲労状態を、ある特殊な手法で計測します。
この分野は日本にはないので、世界基準の技法を採用しています。
筋肉と脳の関係は、米国では1930年代頃から、
ジェイコブソンの積極的リラックス法として発表され、普及し始めたようです。
が、なかなか当時は受け入れられず、
"リラックス"を、"ホビー"や"レクレーション"などとごっちゃにされている現状に、
彼が悩んだ経緯が書かれています。
リラクセーションという呼び名を、いっそ別の呼び名を考案しようか、など、
いろいろ考えられたようです。
結局、"科学的リラクセーション"という言葉に至ったようです。
日本では、このようなリラックスのとらえ方は普及しておらず、
なのにリラクセーションが必要な人は増え続けている、
というパラドックスに入ってます。

みなさんに気づいていただきたいのは、あなた自身の今の状態です。
本当に把握できているでしょうか?
あるいは、気づいていても、どうしていいかわからない、
もしくは、どうにかしたいが状況が許さない・・・など。
自分を良くしたいと願いつつも、そこから進めずにいる人が、たくさんいます。
まずは、"知ること"。
自分の状態、自分の本音。(ストレス時には、本音がわからなくなります)
知って、はじめてなんとかできる。
ここでは、その、状態(心と体・・脳の疲労)を計測し、
それを改善させる専門的方法も多種類、用意しています。
皆さんの状態にあったリバイタルメソッドを選んで行います。

今、自分はどんな状態で、何が不満で、何をしたいのか。
ホントは我慢してることが、あるんじゃないのか。
・・・・たまに、振り返るのも良いと、思いますよ。
人生、まだまだ先は長いです。
科学的リラクセーションは、脳の疲労を改善させ、末梢の心身すべてのコンディションを整えます。
新しい、リラクセーションのとらえ方です。

ただ、のんびりするのとは違う、効果をねらったリラ久セーションの在り方。
しかもこの効果はかなり大きく、早い変化をもたらし、副作用がない。
この有効でお手軽な回復法を、あなたも体験してみてください。
(HHS管理者) 2009年5月23日 13:37 | 個別ページ
< リバイタルメソッド、進化形で効果アップ!ヒューマンヘルスサポート本部「高宮日記58」 | 一覧へ戻る | ストレスは、終わった後でどっとくる ヒューマンヘルスサポート本部「高宮日記60」 >

